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雷鳴 – 氷川きよし 歌詞

闇世(やみよ)照らせ月の導き この世は移ろうもの夜の終わりか 命の果てか それとも時の目覚めかこの運命 この炎 踊らされぬよう踊れ不死身か不死か 立ち…

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氷川きよし

夜のぬくもり – 氷川きよし 歌詞

いだき合ったぬくもり 命を感じた夜もっと強くからみ合う 心とけ合える昔は昔 今は今 すべて受け止め愛せますいつも貴方がいつも貴方がそばにいるなら夜更け…

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氷川きよし

道 – 氷川きよし 歌詞

先を急ぐな あわてるな花が咲かなきゃ 実(み)も成(な)らぬ人の一生 まわり道行く手さえぎる 雨や風汗水(あせみず)たらし 歩く度(たび)道は後(あと…

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氷川きよし

恋と薔薇の日々 – 氷川きよし 歌詞

あなたは私が 愛した最後のひとこの恋に破れたら 誰も愛せないのその胸で聞いた 別れの足音に気づかぬ振りして 時をやり過ごすせめてもう少し あと少しだけ…

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カモメの純情 – 氷川きよし 歌詞

つらい身の上 きかされちゃって光る涙に ほだされちゃったふたりを染める まっ赤な夕日海をみつめて あの娘がぽつりひとりぼっちの カモメだなんて俺を泣か…

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鎌倉ひとり旅 – 氷川きよし 歌詞

耳を澄ましたらあの日と同じ鳥たちの歌と 波の音色濃緑と潮の優しい香り深呼吸して 最高の気分風情あるレトロ駅舎 ベルの音が響くよ江ノ電に乗って移ろう街並…

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氷川きよし

群青の弦 – 氷川きよし 歌詞

春夏秋冬…咲く花の色 吹く風の音美しく織りなした箏の音に風に流れるヨー 霧の音静寂(しじま)に開く 花の香(か)に心かたむけ 群青の夜に沁(し)み入る…

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鼓 – 氷川きよし 歌詞

風もないのに 桜の花は月の明かりに 散り急ぐ恋の未練を 断ち切れなくて涙こらえて 打ち鳴らす消えるはずない この想い鼓は響く打てば音色に 寄り添うよう…

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きみとぼく – 氷川きよし 歌詞

いつも探していたよ きみのにおいと体温だけがぼくを安心させる どうかいつまでも側にいてきみの帰りをいつも待っていたよ きみをありったけの声で呼んでもき…

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浮世 恋の騙し絵 – 氷川きよし 歌詞

一筆引いた 紅の色濃いも薄いも 決めかねて想うひとありゃ 暮れ六つの鐘の音にも 涙する梅は咲いたか 桜はまだか咲けぬあたしは えぇ 松の花火のない所 …

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