美川憲一

火の鳥 – 美川憲一 歌詞

あたしから 切り出して御破算にしたのにあの女(ひと)と 別れたと噂を聞いて また燃える火の鳥みたいな あなた炎の翼を広げ思い出から 今甦る火の鳥みたい…

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保科有里

神無月に抱かれて – 保科有里 歌詞

泣き濡れて神無月 夢のまた夢の中へ待ちわびた襟もとに 絹づれの吐息をもらす人は何故恋をして 月夜の海へと身を投げる抱かれても あぁ抱かれても行きつく天…

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石川さゆり

ほととぎす – 石川さゆり 歌詞

街を一緒に 行くときは三歩さがって 歩きますあなたのどんな わがままもハイと素直に 答えますほととぎすは ほととぎす白い鶴には なれないけれどあなたひ…

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画像がない

いくじなし – 五木ひろし 歌詞

いくじなし ぶってでも私をひきとめてほしかったいくじなし 抱きすくめどこへもやらないと云わせたかったやるせない瞳のままでしあわせを祈るなんてありふれた…

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芦屋雁之助

山河のむこうに故郷が – 芦屋雁之助 歌詞

夕陽に追われ あの友と白線帽子 投げながらあすは桧か あすなろか語った夢の 大きさよ幾年月日が 流れても山河のむこうに あの友が…野菊の花を あの野辺…

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水前寺清子

母・子守唄 – 水前寺清子 歌詞

母ほど強い 人はない子ほどしがない 者はない色恋すてた 女がひとり似たよな男と めぐり逢いふるさと肴に 呑みながらうたう五木の 子守唄啼くな さわぐな…

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画像がない

女の一生 – 大川栄策 歌詞

もしも悲しみにめぐり逢いあしたに はぐれたときはあなたがいつも 心の道しるべこの限りない 愛に生きて尽くせることが 女の一生手のひらの ひと粒の そん…

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わらべ

時計をとめて – わらべ 歌詞

時計をとめて このままそっと過ぎゆく今が 淋しがるから心の振り子を その手でとめて話す言葉が 消えてゆくからいつまでもよりそい夢の中今日の終りにさよな…

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テレサ・テン

悲しみと踊らせて – テレサ・テン 歌詞

幕切れの 愛の終りは悲しみの夢売り人ね あなたは幸福の脚本なんていつの日か こわれると解ってた心に火をつけて 燃やせば Jealousy(ジェラシー)…

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香田晋

渡り鳥 …北から南から… – 香田晋 歌詞

雨の札幌 女がひとりつららみたいに冷えた指生まれさいはて稚内十九過ぎから来たというあなたみたいな渡り鳥惚れて苦労をしたという雨の金沢 女がひとり能登の…

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